赤字補填があり、稼働率70%補償をしてくれる「サブリース型民泊」とは?

2017年9月8日 - 未分類

 

多くのホストが利用しているのが「民泊運用代行会社」。
簡単に言うとAirbnbの業務を代わりに行ってくれる業者ですね。

Airbnbは世界190ヶ国以上で利用されているグローバルなサービスなので色々な言語に対応しないと大変です!

ゲストのほとんどは外国人のため英語や韓国語、中国語でやり取りをします。
外国語を話せる人であってもゲストは深夜や早朝問わずに連絡してくるため非常に疲れます…m(__)m

民泊運営代行会社も多数存在するのですが、今回は面白いサービスをしている代行会社があったのでリサーチしました!

【稼働率70%補償!?】

民泊をやる上でやはりみんながリスクと考えるのは稼働率

折角良い物件を見つけてオシャレな家具を設置しても、初めはレビューも無いし稼働も無い状態。。。。
スタート時点では赤字を覚悟しているホストも多いはず。

そんなホストのリスクを解消してくれるのが
運用代行会社イールドマネージメント(Yield Management)の
「サブリース型民泊」プラン!
イールドマネジメントが物件を借上げ、それを民泊運営をスタートしたいお客様に転貸(サブリース)するサービスです!


Yield Management

赤字になった場合はイールドマネジメントが全額負担しますので、ホストのリスクが大幅に軽減されます!

しかもスタートから2か月は70%保証してくれるホストにとって安心するプランです!

民泊は、初めのスタートが全てと言っても過言ではありません。スタートが上手くいけば、必ず収益化を実現することができます!
心配性のあなた!Yield Managementで民泊を始めるのは如何でしょうか?

詳細はこちら

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